インターネット集客でSEO対策が大事な理由

インターネット集客で絶対に外せないSEO対策

「物を買うこと・サービスを選ぶこと・何かを判断すること」において、
インターネット検索をされない方はほとんどいないと言ってもいいかもしれませんね。

そんなインターネットにおいて、SEOが有効である理由は3つあります。

①93%以上のユーザーがインターネットを利用(10代~50代)

関連機関の調査では、約8割の方がインターネットを利用しています。

  • 13-19歳:96.6%
  • 20代:98.7%
  • 30代:97.9%
  • 40代:96.7%
  • 50代:93.0%
  • 60代:75.8%

年齢階層別のインターネット利用率をさぐる(2019年公開版)

②自然検索枠のクリック率1位は、21.12%!!

検索する行動を起こしたときに出てくるのが、GoogleやYahoo! JAPANです。
検索したときに、自然検索枠と呼ばれる場所に出てくるサイトは特によく読まれています。

 

例えば、100人が検索をしたときにSEO1位は21人以上がクリックしてサイトを見ているという事が分かります。

自社サービスに近い検索でぜひ多くのお客様にホームページを見てもらいたいものですね。

③自分が欲しい・買いたい情報を探していること

主要なオフライン広告

  • ポスティング
  • 野立て看板
  • デジタルサイネージ
  • 交通広告
  • 雑誌、新聞
  • TV、CM、ラジオ

オンラインで潜在的なニーズにアプローチする広告

  • 純広告
  • YouTubeやインスタなどの動画広告
  • バナー広告
  • ディスプレイ広告(GDN、YDN)

自社サービスを提供されている経営者の方であれば、多種多様な広告をされたご経験はあるかと存じます。
上記に挙げたほぼ全てが、サービスを提供する側のアプローチとなります。

一方、SEO=キーワードで検索しているユーザーは、

お客さん自身でドアを叩いて、いい商品やサービスはありませんか?

と、欲しい情報を探しているユーザーになります。

だから、どの企業も多額の費用を支払って、狙ったキーワードで上位表示をさせるようにしているのです。

ただし、SEOで上位表示をすれば売上が上がるという訳ではないのがWEB集客の深いところです。

上位表示するだけでは、問い合わせに繋がらない。

 

ホームページは見られているはずなのに、問い合わせに繋がらない。
よくお客様からご相談を頂く内容です。

  • お客様が欲しい情報とサイトの内容にミスマッチが起きている。
  • お客様にとって分かりづらい内容になっている。
  • サイトが読みづらいと感じてしまっている。
  • お客様情報が多すぎて、迷子になっている。

など理由は様々考えられます。

1、「人を集めること」 (訪問数を増やす=上位表示させる)
2、「正しい道しるべを示すこと」(問い合わせを増やす=CVR改善)

人を集めることが出来てからが正しい道を示してあげることが大事です。

調転社では「人を集めること➡問い合わせに繋げる」を得意としています。


売上に繋がるWEB集客をしたいという方は、ぜひ調転社までお問い合わせくださいませ。

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